風俗でリアルにこだわる人達の体験談だけを集めて掲載しています。

風俗でリアルに再現

なんて親思いのデリヘル嬢なんでしょう

投稿日:2016年10月17日

50歳を過ぎたおっちゃんをホロッとさせてくれるとっても性格の良いデリヘル嬢がいました。Gという店に勤めるサキちゃんという嬢です。サキちゃんは昼間は週4日ほど事務のOLをしているそうですが、夜はデリヘル嬢としておちんぽしゃぶりを頑張っています。でもどうしてそんなにお金を稼ぎたいんだろう、何か欲しいものがあるのかな。と思い聞いてみたところ、なんとお母さんがガンを患っていてその治療の一つである重粒子線治療にかなり大きなお金が必要だということなんです。医療保険には最近だと「先進医療特約」というのがついてるケースが多いと思うんですが、残念ながらサキちゃんのお母さんの入っている保険にはそれがついてなかったんですね。お母さんのためにデリヘル嬢として頑張る、そんな親思いの子がまだ今の時代にもいたんですね!おじさん感動しました!デリヘル界に飛び込んだ時にはキレイなピンク色だったあそこのビラビラも今ではすっかり茶色に変色してしまいましたサキちゃん。それでも頑張っています。応援してるぞ!

たまには客として…

私の仕事はデリヘル店員。いつも皆様には大変お世話になっております。これからも宜しくお願い致します。デリヘル店員の仕事というのは基本的には電話応対がメイン、あとはたまに運転手、そして店のサイトの更新業務などです。細々とした作業は他にもありますが私がやってる業務というのはだいたいそんなもんですね。日頃から嫌というほどデリヘル嬢と接している私ですがやはり男ですから性欲がたまります。そんな時はある意味偵察もかねて(笑)他のデリヘル店を利用したりするわけです。当然可愛い子、スタイルがいい子を探してお願いするわけですが裏事情がよくわかっちゃってるだけに素直に嬢の接客を受け入れられない自分が悲しいですね。あと、すごくいい子だったら思わずスカウトしたくなっちゃうのも職業病でしょうか。もちろん他店様に対する引き抜き行為は絶対タブーですからあからさまにはやりません。でもたまに「この子は!」という嬢と出会うと、それとなーく「○○って店は待遇いいって聞いたよー」みたいな感じで今の店を辞めたら面接に来てもらえるように話をしちゃうこともあります。とりあえずデリヘルで本気で遊びたい人はデリヘル店員になんかなっちゃダメだってことです。夢は夢のままがいいのです。